オ・テルノ「ATRAS / ALEM」アナログ2LP + セッサ「GRANDEZA」LP 限定入荷!

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    *連休最終日 23日(月・祝)はお休みさせていただきます。

     

    お待たせしました。CDの入荷時からたくさんのお問い合わせをいただいておりました、サンパウロのロック・バンド - オ・テルノの新作「atrás / além」、現地でのアナウンス通り、2019年9月、アナログ・レコードが完成しました。重量盤2LP E式見開きジャケット仕様、CDとは異なるデザインはエンボス加工が施されています。限定数のみの入荷ですのでお早めに!

    O TERNO / atrás - além (ブラジル直輸入アナログ・レコード 2LPs 重量盤 限定入荷 6,389円+税 送料別)

    チン・ベルナルデス(vo,g,p)、ギリェルミ・ヂ・アルメイダ(b)、途中加入のビエル・バジリ(drs)のトリオ編成。モータウン的リズム&ブルースから派生した至福感みなぎるロックンロールを体現した「Melhor do que parece」の成功、ジョン・レノンのソロ作を彷彿とさせる高い芸術性のチン・ベルナルデスのソロ「Recomeçar」、ガル・コスタがチン・ベルナルデスの楽曲を採り上げたり、ジャルズ・マカレーと共作共演したり、実父マウリシオ・ペレイラの最新作の制作に携わったり、と話題に事欠かなかった10年目のオ・テルノ、現代のバンドらしくhtml言語のように表記された4作目「<atrás/além>」(後ろに/向こうに)では、前作やチンのソロにて突き詰めたメランコリックで叙情を醸し出すメロディーや管弦、ヴィブラフォンにグロッケンを効果的に配し、ドラマティックな展開に胸が詰まるa-1"Tudo que eu não fiz"やa-2"Pegando leve"に始まり、タイトル曲b-1や先行シングルとして発表されたb-2"Nada/Tudo"など相反する二面性を詩作で描き出しつつ、先に国内盤7インチ・アナログで発売されたc-1"volta e meia"には坂本慎太郎とデヴェンドラ・バンハートが特別ゲストで参加。ドラム・メンバーのビエルに捧げたc-2"Bielzinho / Bielzinho"では独特なサンバ・ホッキを展開、さらにトゥリッパ・ルイスやルイザ・リアン、マリア・ベラルドなどサンパウロの音楽シーンの友人たちがコーラスを務め、ロックのフォーメーションにMPBからのフィードバックを有効的に採り入れ、芸術的価値を高めています。ファルセットと肩肘張らず奏でられるピアノが際立ったd-1"Profundo/Superficial"や、ざっくばらんなeg弾き語りの間が器の大きさを感じさせるd-2"Passado/Futuro"、まさにエンディングの寂寥感に満ちたd-3"E no final"まで、ブラジルのロック・バンドが新しいフェーズに入ったことを感じさせるに十分な傑作。

     

    [再入荷案内]

    トッキーニョとツアーを廻ったサンパウロの女性インタープリーター、アンナ・セットンのエレガントな初作が再入荷!現代ジャズの手法で洗練研磨されたサウンドはスワミ・ジュニオールがプロデュース。予てから来日が噂されてましたが、10/26(土)BOSSA AOYAMA2019 への出演が決定しました!詳細は→

    ANNA SETTON (この項の商品は全てブラジル直輸入盤CDです)

    SESSA / GRANDEZA

    CAROL PANESI & GRUPO / PRIMEIRAS IMPRESSÕES

    CAIXA CUBO (HENRIQUE GOMIDE, NOA STROETER, JOÃO FIDELES)  / ENIGMA - A MÚSICA DE GAROTO 

    juliana cortes / gris
    PAGODE DA 27 / É O POVO NA CABEÇA

    VENTO EM MADEIRA / arraial

     

    そしてアナログがもう一タイトル新入荷。世界が話題騒然となった、サンパウロ発フォーキー・ミニマリストのS.S.W.セッサの初ソロ。US盤がブラジルへの輸出を経由して弊店に届きました!

    SESSA / GRANDEZA (ブラジル直輸入US盤アナログ・レコードLP 限定入荷 4,296円+税 送料別)

    - レナード・コーエンの素朴さを彷彿とさせる [米国のレーベル}

    - 現代版「Os Afro Sambas」(バーデン・パウエル=ヴィニシウス・ヂ・モライスによる名作アルバム) [ブラジルのインディ・ジン]

     

    自身のヴィオラォン(生ギター)とシンプルなパーカッションで紡ぐサンバやバイーアォン、放蕩詩人然とした唄声が辿るサイケデリア旋律、官能的で独特な世界観、酩酊を誘う複数女性によるコーラス・ワーク。ブラジルでしか為し得ない、且つ北米のS.S.W.の音作りを知らずにこの空気は醸し出せない、サンパウロ発フォーキー・ミニマリストのS.S.W.セッサの初ソロ。セッサことセルジオ・サイエギは2005年から2011年までインディ・ロックのガロータス・スエカス(スウェーデン娘たち)で活動。その頃からトロピカリアに傾倒した音作りをしていました。バンド脱退後はニュー・ヨークのエクスペリメンタル・ギタリスト - ヨナタン・ガットと散発的にコラボレーション、彼は本作のプロデュースも務めています。冒頭のタイトル曲から華やかなれど小じんまりとしたアフロ・サンバ佳曲が溢れ出し、スローなa-3"Gata Mágica"は、内なるものを見つめたチン・ベルナルデス(Risco のレーベル・メイトでもある) のスタイルにオマージュを贈ったもので、チンはヘコメサール・ツアーでこの唄を採りあげ披露したそう。a-6"Dez Total" でもフィーチャーされるバイーア・サルヴァドールのルーツ・リズム、アフォシェーでカーニヴァルを行うブロコ - フィーリョス・ヂ・ガンジーのパロマ・メコッシ(vo)、エドゥアルド・カマルゴ(per)の参加を仰いで制作、b-2"Orgia"はコントラバスの残響多めな独奏とデュエットの唄のみ、b-3"Tanto"のようにフリー・ジャズのバンド - ムジカ・ヂ・サルヴァジェンの菅をフィーチャーしたインプロ・スタイルもあり、内に秘めた官能世界が鮮やかな原色のまま開放されたかのような作品。2年に渡りサンパウロのスタジオで収録、N.Y.にてミキシング、モントリオールでマスタリング、晴れてこの2019年に陽の目を浴びるや、話題沸騰中。


    秋風に似合う清々しい女性vo&g + たゆたうようなチェンバー編成、コンテンポラリー・フォルクローレ二種 + ベト・ヴィラーリスと一緒にナツ・サマーを観に行った話

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      *明日9/18は水曜で定休となります。

       

      *過日、ブラジルはサンパウロの音楽プロデューサー、ベト・ヴィラーリスが大洋レコードに来訪してくれました。建築・美術のプロフェッショナルでもある奥さんが、京都で行われたミュージアム・コンファレンスに参加するため来日したそうです。「何か良いコンサートを見に行きたいのだけれど」ということで、ベト・ヴィラーリスの10数年前の自作やプロデューサーとして関わったセウや、アネリスジャナイナ・フェリーニの音楽性を考えたとき、旧知の友人でジャパニーズ・シティポップ・レゲエ・シンガーのナツ・サマーのことが思い浮かびました。すると、近所にできた神楽音でのイベントに出演するとあるではありませんか。

      この日のナツ・サマーはレゲエ・バンドのワングラムとのバンド・セット。レゲエ・バンドらしくベース・ラインの重厚なバック・ビートが効いていて、ナツ・サマーの可憐な唄声がよく映えてました。ブラジルからのお客さんも大満足された様子でしたよ。

       

      *気候も秋めいて参りますと、奥深さやメランコリーを存分に感じ取れるアルゼンチンの音楽が聴きたくなります。声とギターを主体に、しかも女性ヴォーカルとなると最高ではないでしょうか。秋風に似合う清々しい女性vo&gのコンテンポラリー・フォルクローレ 、ニコラス・ラリス(アンサンブル・チャンチョ・ア・クエルダ)とギター奏者エリアン・メルクレが共同プロデュース。

      CLARA AITA GRUPO / CUANDO ESCAMPE (アルゼンチン直輸入盤CD 2,259円+税)

      まさに清涼という形容詞が嵌まる瑞々しいカンドンベの"Cuando Escampe"から、マイナー・スケールの寂寥感が次第に音で満たされていく"Vidala del hambre"、ワイド・ストレッチから繰り出されるアルペジオに果てしない広がりを感じる"La perseguida"や"El Pañuelo"、フルートとの絡みがコンテンポラリー・ジャズを思わせる"Surubi" などなど、確固たるギター表現の手腕、そして言葉と正対するように実直でフェミニン、好感度の高い歌声。名門と名高いアベジャネダ・ポピュラー音楽院(EMPA)の卒業生で、この作品を制作している時は28歳。EMPAの同窓生たちと、様々なプロジェクトで活動していますが、とある時子ども向けのレクリエーション・ワークショップを開催し、そこに集まった幼い兄弟姉妹の世話に追われる決して裕福とは言えない子どもたちが、唄によって束の間厳しい現実から逃れられるのを見て、自身の唄を作っていくことを決意したといいます。それが冒頭曲、アルバム・タイトルの「逃避行」の由来。毎週のように開いたコンポジションのワークショップで育まれた珠玉の唄たちを、ブルノ・ミラノ(eb)、アルダナ・ボッソ(flute, bandoneon)、ルカス・ヴィルデルス(drs)に多彩なゲストと録音。アルダナのバンドネオンが登場する各曲や、ミロンガの派生リズム - ミロンゴンを小気味よく刻む"Como el milongón"、爽やかな聴感を保ちつつもアルゼンチンらしさを随所に散りばめた好盤。

       

      クララの友人、女優フリエタ・ボロ制作のMVがこちら

       

      *もう一本、こちらは男性vo にチェロやバンドネオンを含むチェンバー編成のコンテンポラリー・フォルクローレ。たゆたうようなハーモニーが川の流れを彷彿とさせます。「月」をテーマにした作品、中秋の名月のお供にいかがでしょう。

      CUREPAS / LUNES (アルゼンチン直輸入盤CD 2,259円+税)

      2006年に知られざるフォルクローレ歌曲を独自の解釈で紹介すべく結成されたクインテート。2015年にリリアナ・エレーロやカルロス・モスカルディーニ、エルナン・リオスら多彩なゲストを迎えて制作した「De Soles y Veredas」が非常に高い評価を得て、続く今作「Lunes」(月) では引き続きチェロの弓擦り音やバンドネオン、時にはピアノのパッセージが映えるチェンバー・フォーメーションでメランコリー成分を抽出。冒頭"Antes de Ser Lo Que Soy"やタイトル曲の"Lunes"、"Tan Cierto Como El Sol"、"Memorial"などゆったりした旋律を描き出すvo,g のニコラス・ラピネのオリジナル・コンポジションを中心に、セバスティアン・メディナ(bandoneon, p) の書いたチャカレーラ曲"Gatito del Ensueño"や、一風変わったクンビア・リズムの"Cumbia y Silencio"なども。女性シンガー、フリア・モスカルディーニを迎えての深遠な聖火を思わせる"Subo"はローランド・バジャダレスのオールド・スクールなビダーラを現代的に解釈したもの。

       


      洗練されたジャズのヴォイシングにネオアコの蒼い煌めきも携えた コンテンポラリー・フォルクローレ、ブルーノ・モギレフスキーのニュー・プロジェクト - グルージャ入荷しました!

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        *今朝、店主はキング・オブ・ペインともいわれる尿路結石の疝痛発作に見舞われ、病院に駆け込んでおりましたため開店が遅れました。12時〜14時にご来店いただいておりましたお客様にはお詫び申し上げます。もうダイジョブです。

        *9/15は連休中日ですが、第三日曜でお休みとなります。

         

        [再入荷案内]

        WAGNER TAJAN DUO / DOS(初回入荷が早々に売り切れました人気作品、待望の再入荷。お見逃しなく)

        LUNA MONTI, JUAN QUINTERO, MONO FONTANA, FACUNDO GUEVARA / SOLO LUZ -HOMANAJE A RAÚL CARNOTA

        VECINA / FORMAS DE BUGEAR (ハードカバー装丁CD+BOOK)

         

        今日は待ちに待った商品がお目見えしております。

        まさかのアルゼンチン製品に日本語(!)

        "撮るとミクス" etc... 懐かしき月刊宝島VOWを彷彿とさせる微笑ましい誤植などもあり、そう、これらはアーチスト・サイドで準備されたもので日本からは何も示唆しておりません。もしかしたら現地の日系人か在住の邦人に聞いたのかも知れませんね。ブルーノ・モギレフスキーのユーモアと、日本愛を感じて頂けると幸いです。またご予約受付の段階では直輸入盤CDとご案内差し上げてましたが、届いて製品をみると工場製デュプリケーションCD-Rとなっております。ご了承下さい。スピーカーで聴くサウンドは間違いなく良好の大傑作です!

         

        洗練されたジャズのヴォイシングにネオアコの蒼い煌めきも携えた コンテンポラリー・フォルクローレ、ブルーノ・モギレフスキーのニュー・プロジェクト - グルージャ入荷しました!

        商品ページ:GRULLA / OCÉANO (アルゼンチン直輸入盤工場製CD-R 9/12入荷 2,712円+税)

        偉大なマルチ木管奏者マルセロ・モギレフスキーの息子、鍵盤奏者ブルーノ・モギレフスキーが木目調のフォルクローレ・トリオ - ラ・マデロサを活動停止したのち、年月を掛けて創作を繰り返し動画サイトに発表してきた楽曲群。マリア・モギレフスキーとの兄妹デュオでそろっと始めた、新しい息吹を感じずには居れないこれらをバンド編成にてアルバム・レコーディング。インプロの実験精神と瑞々しさに満ちた作品がついにフィジカル・リリース。 プリミティヴな光を持ったマルとロマンチックなコンポジションを手がけるブルーノのモギレフスキー兄妹を中心に、リト・エプメールのサイド・マンとしてフュージョニックなS.S.W.作品もリリースしているフリアン・アモス・ガンベル、ジャズ・ピアノ奏者として現地で著名なアドリアン・イアイエスのクアルテートでリズム隊を務めるサンティアゴ・ラミソフスキ(drs)とマルティン・フレイベル(b)。本作ではギターも唄もこなすブルーノのマルチぶり、そして遠鳴りするマルティンのコントラバス、全てが絶妙なバランスで配された奥行き深い音。スピネッタ曲m-9"La verdad de las grullas"などでウルグアイのモンテビデオからゲスト参加するヘレミアス・ディ・ポリト(eg)、そしてm-7"El sol, un pájaro"では姉メリーナ・モギレフスキーをフィーチャー。



        PR

        大洋レコードは東京・神楽坂のセレクトCDショップです。

        ブラジル・アルゼンチンの現在のインディペンデントなシーンからの輸入盤CDを中心にお取り扱い。

        東京都新宿区矢来町139 東京メトロ東西線神楽坂駅2番出口すぐ。


        WEB通販はオフィシャル・サイト taiyorecord.com にて


        [以下の音楽雑誌に店主が寄稿しました]


        ミュージック・マガジン5月号 (4/20発売)

         

        〜特集〜

        「ブラジル音楽オールタイム・ベスト100」


        ラティーナ5月号 (4/20発売)

         

        〜特集〜

        「アルゼンチン音楽を聴こう」


        【イベント】『ジョアン・ジルベルトを探して』映画公開記念、ジョルジュ・ガショ監督来日トーク・イベント 蔦屋書店3号館 2階 代官山Session: イベントスペース 

        2019年 08月08日(木) 19:30〜20:30(30分前に開場)  定員 60名(イベント詳細→)

        主催 代官山 蔦屋書店  共催・協力 ミモザフィルムズ 問い合わせ先 03-3770-2525


        [国内盤リリースのご案内]


        ENSAMBLE CHANCHO A CUERDA / POSDATA (TAIYO0035 2018.12.22 release 限定盤) 好評発売中!


        FERNANDA TAKAI / O TOM DA TAKAI (TAIYO0034 2018.6.5 release) 好評発売中!


        TULIPA RUIZ / TU (TAIYO0033 2018.3.15 release) 好評発売中!


        PATRICIO PIETREK GRUPO / PAJÁRO AZUL(TAIYO0032 2017.12.04 release)

        好評販売中!


        ryosuke itoh e shiho - minha estrada (TAIYO0031 2017.6.24 release)

        販売中!


        [記事掲載のご案内]


        体験型アミューズメント・キッザニアの広報記事「キッザニアの窓」に大洋レコード伊藤のインタビュー記事とおすすめタイトルをご掲載いただきました。

        「親子で楽しむ、はじめての音楽」Vol.3 南米音楽



        女の子のスポーツライフをもっとファッショナブルに。「HBハミングバーズ」2018 Summer vol.14 に"Playlist for Summer"としてオススメ5作品の小さなレヴューを書いています。


        5/9発売 「POPEYE 6月号 "僕たちの好きな音楽。"」にて大洋レコードが掲載されます。川沿い音楽の取材も受けました。


        2018年1月末、神楽坂のアップデイトされた情報が満載の「帰ってきた!神楽坂本」(エイ出版)が発売されました。今回は"Culture 文化"のページに大洋レコードをご掲載いただいてます。ぜひ街ぶらショッピングのお供に。


        ひとまちっくす神楽坂「南米音楽と横浜ベイスターズと私。大洋レコードの伊藤亮介さん。」


        NUMBER WEB "野次馬ライトスタンド" 「ベイ戦士よ、ブラジル音楽を聴け!東京の路地裏から愛を込めて。」


        * 店舗営業日カレンダー

        い字の日がお休みです。毎水曜・第一第三日曜定休。

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